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野村総合研究所(NRI)

インターン ES — DXエキスパートコース / ITソリューションコース

先行: 2026年5月26日(火)12:00 / 通常: 2026年6月2日(火)12:00
8/8 回答済み
Q0
現在、参加済み、または参加・応募を予定しているインターン・ジョブがあれば教えてください。ITソリューション / DXエキスパート共通
172/200字
これまでSNSマーケティング企業・大手ゲーム会社・東大松尾研発スタートアップのAIコンサルティング企業など複数社でインターンを経験してきました(データパイプライン・フルスタック開発・PM等)。現在はコンサルファームおよびテック企業のサマーインターンにも応募中です。いずれも技術とビジネスの掛け合わせを軸に選んでおり、貴社も同様の軸での志望です。
Q1
現在AIに関する研究や開発を行っており、高度なAI活用に興味がある方は、「AIに関する特筆すべき研究活動・専門性」を具体的な技術名や成果を踏まえ記載してください。DXエキスパート選択者のみ
191/200字
AIシステム開発スタートアップにて、製造業クライアント向け社内RAGチャットボットの構築に携わりました。既存の完全一致検索では精度が低く、Naive RAGを実装しましたが製造業特有の専門用語・社内用語の多さから十分な精度が得られませんでした。Golden-RetrieverとCRAGを段階的に導入し、RAGASで精度向上を定量評価後、担当者検証を経て本番システムへ移行しました。
Q2
ITエンジニアとしての基礎知識について教えてください。(回答例:基本情報技術者試験レベルの知識を有している)
169/200字
大学で情報工学を体系的に習得し、応用情報技術者試験レベルの知識を有しています。LPIC Level1取得によりLinux環境でのシステム管理知識も備えています。AtCoderによるアルゴリズム実装力、Kaggleによるデータ分析の実践力、複数社インターンを通じた実務開発経験を保有しており、理論と実践の双方から技術力を積み上げてきました。
Q3
AWS/Azure/Google Cloudのいずれかを利用したシステム開発経験について教えてください。
196/200字
コールセンター向けリアルタイムAI提案システムの開発において、Amazon Connect・KVS・ECS・Transcribe等を組み合わせたAWSアーキテクチャの設計に携わりました。GCPではSNSマーケティング企業のインターンにて、取得データをCloud Storageに格納しBigQuery・Cloud NL API・Looker Studioを用いたデータ分析基盤を構築しました。
Q4
これまでのプログラミング経験について教えてください。特に、アプリ開発経験(ウェブ/ネイティブ、フロントエンド/バックエンド問わず)や得意な言語・フレームワークを教えてください。
195/200字
TypeScript(2年)・Python(1年)・Go(1年)を用いたフルスタック開発経験があります。React/SPAやREST API設計が得意で、SNSマーケティング企業でのフルスタック開発、Pythonデータパイプライン構築、大手ゲーム会社でのTypeScript/Goプロダクト開発など複数社インターンで実務経験を積み、AIを含む業務自動化システムの開発にも取り組んできました。
Q5
以下のいずれかの経験について具体的に教えてください。
194/200字

・IT企業でのアルバイトなどでのシステム開発経験(3ヶ月以上)

・自身でのサービスまたはアプリの開発経験(開発したアプリは一般に公開していること)

・ハッカソン、もしくはISCON等の参加経験

大手ITコンサル・SIerをクライアントとするウォーターフォールモデル開発フローのAI自動化プロジェクトにPMとして参画しました。要件定義から設計・実装・納品まで各工程で技術チームのリードとクライアントとの折衝・スコープ管理・進捗管理・アップセルを一手に担い、約2,000万円の売上を達成。AIを活用した開発効率化を通じ、技術とビジネス双方の視点でプロジェクトを推進する経験を積みました。
Q6
Pythonを用いたデータ分析、機械学習のプログラミング経験について教えてください。オプション
任意197/200字
SNSマーケティング企業のインターンにて、主要SNS APIからエンゲージメントデータ・コメントテキストを収集し、時系列分析と感情×定量分析を組み合わせたコメント解析基盤を構築しました。再生数・いいね数のみで判断していた事業部が動画の良否の理由まで振り返れるようになり、次回制作の知見創出に貢献しました。また、卒業研究では深層強化学習(PPO)による自動運転シミュレーション実験を実施しました。
Q7
競技プログラミングへの参加経験について教えてください。オプション
任意191/200字
AtCoderに2022年4月から2023年8月まで参加し、レート656(茶色)を達成しました。動的計画法・グラフ理論・二分探索などのアルゴリズムと、配列・ツリー・グラフ等のデータ構造を重点的に学習しました。現在はAIを活用したシステム開発やコンサル業務に積極的に取り組んでいるため活動は休止していますが、習得したアルゴリズム思考と計算量を意識した実装力は実務開発に活かしています。